2007年01月22日

ジェムケリーの婚約指輪・結婚指輪

ジェムケリー婚約指輪結婚指輪 その歴史
ジェムケリーは、1992年に設立。当時は、呉服の訪問販売を主体としていました。
その後、宝飾ブランドのジェムケリー部門を設立。 新しい宝石の提案としてアレキサンドライトのケリークールを発表。
2004年にはセカンドブランド ディッチャ(DICHA)を立ち上げました。
ディッチャ(DICHA)はスペイン語で「幸せ」を意味し、ブライダルリングなども充実しています。また、手にしやすい価格に抑えることで若年層の高い支持を受けています。
2005年にはジェムケリー3番目のブランドとして、メンズジュエリー SETTE(セッテ)が誕生しました。
ジェムケリーは「Jeweler ship」「Quality management」「Promise to customer」の3つをコンセプトに、高いクオリティーのジュエリーを提案し続けています。

婚約指輪結婚指輪
ジェムケリー婚約指輪結婚指輪はCMに歌手の倖田來未さんを起用したことで、今最も注目されているジュエリーブランドです。新しく発表したジュエリーも発売後すぐに、人気No1ジュエリーの座を誇りました。
ジェムケリー婚約指輪ジェムケリー結婚指輪のこだわりは、その細部にまで至り、まったくの妥協を許しません。ジェムケリーは、宝石学のスペシャリストGIA公認GGが一つ一つ丁寧に選別した、ハイクオリティーなジュエリーしか取り扱いしないというこだわりを持っています。また、独自のマスターストーンを使用し、ジェムケリーの中で基準を設け、厳しいチェックを行っています。クラフトにも妥協を許さないジェムケリーは、独自の職人に作らせるというこだわりようです。特にクールシリーズは、メレダイヤの品質にもこだわり、生産においても機械的な大量生産は行わず、宝石職人が手作りで仕上げています。それがジェムケリー婚約指輪ジェムケリー結婚指輪のこだわりなのです。
「シンプル&ハイクオリティー」をテーマに、ジェムケリーのマリッジリングは、高い品質はもちろん、日常でも着けやすいデザインがジェムケリー結婚指輪の特徴です。

また、セカンドブランド「ディッチャ」のブライダルラインも見逃せません。ディッチャの中でも見逃せないのは、その名が古代ギリシャの伝説上の「不死の花」の意味に由来するアマラントダイヤモンド。アマラントダイヤモンドは大変希少なもので、ディッチャでは、上から見ると星型が立体的に浮き上がってくるカットのものを取り扱っています。アマラントカットダイヤモンドには、最大15文字までの文字をレーザー刻印することが可能で、世の中にたった一つの記念のリング、結婚指輪を作ることが可能です。



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